ロッケットマン鑑賞


「ボヘミアンラプソディー」 「アリースター誕生」 につづいて、ロッケットマンを鑑賞してきました。
”北〇〇のロッケットマン” ならぬ、元祖ロッケットマン。 
有名ミュージシャンにつきものの感もある、酒・ドラック・ホモセクシャル・悪徳マネージャー。
有名な曲の数々の裏側に、彼の不安定な精神状態が、歌詞となっていることとは知りませんでした。
吹き替えなしでの歌の場面はエルトン・ジョンを彷彿とさせます。

私が鑑賞に行ったときは、館内には他に3名しかいませんでした・・・・さみしい!